『七夕』 天の川を挟んで隔てられてしまった「彦星」と「織姫」が1年に1度、七夕の日だけ会えるという星祭りの伝説。ひらまつの杜の玄関にも子どもたちとご家族の願いが書かれた短冊が登園してくる子どもたちをお迎えします。笹竹に飾られた自分の願い事が書かれた短冊を嬉しそうに保護者に見せる微笑ましい姿もみられます。給食は七夕メニュー。給食を見て「お星さまだ!」と嬉しそうな子どもたちです。